札幌のヘルスYESグループ系列Lineに潜入!

こんにちは、管理人です。

 

札幌の風俗界でも特に有名なのがBOSSAグループとYESグループかもしれません。

 

特にヘルスで有名なYESグループに関しては全国規模ですしね。

 

 

有名と言えば「YESマジック」と言われる様に、パネマジが横行しているのもYESグループの特徴からもしれません。

 

まぁ顔が好みとは違っても、サービスでは抜かりがないのはさすが大手。

 

社員教育がしっかりしているので、嫌な気分になるなんて事は少ないと思われます。

 

激安店から高級店まで揃っていますが、今回体験したのはそのYESグループが運営している「Line」ってお店になります。
お店のキャッチコピーは「ミニスカCAと極上の快楽飛行」となっている通り、CAコスプレサービスをウリとしています。

 

 

場所はお約束のスケベ通り裏のビルの3階になります。

 

今回は指名なしの直接お店へ突撃でしたが、店員の対応も良く非常に好感が持てます。

 

さっとパネルを出され、スグに案内出来る嬢を教えてもらいました。

 

2名いましたが、個人的にはちょっと年齢がイッた方がエロさが増すと信じているのでw28才の「美◯」嬢に決定。

 

50分12900円を支払って待合で待つように伝えられます。

 

3分程で店員に呼ばれて手の食毒をされます。

 

 

本番行為はダメですよ!等の注意事項の説明を受けていざCAとご対面を果たしました。

 

いやいや、もう普通にカワイイ!

 

クリっとした目で見つめられると、思わずドキドキしてしまいます。

 

特に目が行くのは異様に短いミニスカと、形の良いおでこ(笑)

 

ゴッツンこして欲しい衝動に駆られてしまいます(笑)

 

しかしCAの制服にこの超ミニスカが余りに不釣合い。

 

もうちょっと丈を下げた方がよりリアルさを増すと思われますが、皆さんはどうでしょうか??

 

軽く自己紹介を済ませて奥の部屋へと案内されます。

 

部屋は照明を落とされていますが、至って普通の部屋です。

 

CAで売ってはいますが、飛行機感は全くの皆無。

 

もうちょっとキャッチコピーにある様に、飛行機感(例えば座席とか)があればもうちょっと興奮出来るかと思うのですが。。

 

設備に関してツッコミまくりですがw女のコのサービスは全く文句の付けようがありませんでした。

 

「どうする?全部脱ぐ?」って聞かれたけど、せっかくのCA姿!脱がせるのは勿体無い!って事で半脱衣のままプレイする事にしました。

 

一瞬、制服の汚れを気にしていたので、あ!ごめんね!って謝っていると

 

「いいんですよ、クリーニングするから。替えもあるし」って優しいお言葉に勇気づけられて?躊躇する事なくベロベロと舐め回してあげましたw

 

シャツのボタンを半分程外すと、そこには鮮やかなブルーのブラジャーが露わになりました。

 

さすがEカップ!だけの事はあり、かなり豊満なおっぱいでした。

 

デカイけど、垂れていないのはさすが20代!

 

お約束?で谷間に顔を埋めてパフパフしてもらって、ちょんっと突起したチクビに吸い付いてみると、かなり甲高い声を上げてヨガる美◯嬢でした。

 

 

気が済むまでおっぱいを舐めた後は美◯嬢から全身ディップの洗礼を受けます。

 

なかなか丁寧に舐め回してくれましたが、俺がチクビが弱いのに気付いたらしく、結構執拗に責められてしまい、思わず変な声を上げてしまいました(笑)

 

勃起して先端からカウパーあふれる竿を握って軽くシゴイた後にカポっと咥えてフェラをスタートさせた美◯嬢。

 

すんごいディープスロートで見ているこちらが気持ち悪くなる程。

 

ソレ以外、これと言って派手さはありませんでしたが、それでもツボを心得ていて終始射精感に包まれていました。

 

美◯嬢のパンティに手を伸ばしてみると、割れ目付近は湿り気を帯びていました。

 

脱がせてみると、そこには可愛くピロっと花開いたエロいオマ◯コが登場。

 

クリが弱いと話してた通り!ちょっと触れるだけでも敏感に感じていました。

 

ベロベロと舐め回し、お次はシックスナインの体位へ。

 

ヘルスでイク場合、俺は絶対にシックスナイン!

 

オマ◯コを見ながらフェラされると信じられない程に興奮するんですよねー(笑)

 

この日はなんと!2発も発射して自分でもびっくりする程でした。

 

最後はシャワーでカラダをキレイに洗ってくれて、お別れのキス(3分位)を交わして大満足のままバイバイとなりました。

 

狙いはいいけど、もうちょっと空間演出を工夫してくれたらもうイッパツイケたのに、等と考えながら帰路についた俺でした。

 

 

 

 

管理人の札幌風俗体験記